毎日、濡れツイに思考・時間リソースを溶かして
苦労している方々へ
全員集合です
その苦労は”今日で終わり”にしましょう。
私が”全て破壊”します。
早速、身も蓋もないことを言いますが
現環境において、ほとんどの人にとって
濡れツイに割いている労力は全て無駄になります。

ポジショントーク関係なく、濡れツイはまだまだ武器として使えるものの
皆様ご存知の通り、環境にテコ入れが入り
「とにかく良い文章を書くことだけを考えればブチ抜ける」
といった従来型のスタンスは通用しなくなり
「濡れツイ」という”最強の直ホ量産武器”を使用するには
大なり小なり工夫を施すことが求められるようになりました。
そこで、ひとつ問題点が生じてくるわけです。
それは…
「濡れツイの外部リーチ難易度が跳ね上がった」ということ

直近の界隈のTLを見ていると分かるかと思いますが
濡れツイの平均インプ数が露骨に下がっています。
もちろん以前とそこまで変わらない水準で伸ばせている方もいるわけですが
明らかにその数が減りました。
この状況は、見方を変えると

とも言えると思います。
以前は濡れツイを伸ばすハードルが極限まで低く
正直、正しい方向で継続さえすれば「誰でも伸ばせる」という点から
「いくら時間かけてでもフルコミットすべき」というのが最も合理的でした。
ただ、現環境はそうもいかない。
そもそも若干伸びづらい、伸ばすとしても少し工夫をしなければならない。
つまり、「時間をかけても伸びる」と保証されていない
という点から「費用対効果が低くなった」と言えると思います(誤解を招かぬよう補足すると、これまでのTipsは全く無駄になりません。むしろ本書とのシナジーが生まれます)。
言い方を変えれば「挫折率が跳ね上がった」とも言えます。
以前よりも「成功者」の門が狭くなったから、当然その門をくぐり抜けることができる人数も絞られてくる。
ぶっちゃけ、現環境は魔境です。
ただでさえ3年前と比較して
比べ物にならないくらい裏アカ男子の母数が増えているのに
それに加えて環境の制約も厳しくなった。
これを「魔境」と言わずして、何と言おうか。

そこで
「じゃあどうすればいいんだ?この荒波を乗りこなすにはどうすればいい?」
ここを解決していくのが本書、『蕚-Utena-』です。
具体的に言うと
濡れツイにかかる労力ほぼ全てを消し飛ばします。
もっと言うと
費用対効果が低くなってしまった「濡れツイ」に費やしていた時間をその他の施策に回し
アカウントの魅力を効率良く高めていきませんか?
という超絶合理的なご提案です。
濡れツイ×AIという切り口はすでに手垢ベタベタではありますが
大抵、濡れツイの解像度が低いため、AIのアウトプットもかなりレベルが低いです。
「使いもんにならねえな」というのが正直な感想です。
AIのアウトプットの質はインプットの質や使用者の実力に依存します。
濡れツイの場合、AI側にデータが存在しないので特にそうです。
よって、インプットの質が低ければ
AIは無知故に頓珍漢なアウトプットをしてきやがります。そして、実力が低いとそれにすら気づけない。
ですが、濡れツイの解像度が低いコンテンツ販売者、まともに濡れツイで遊べていない裏アカ男子からしたら
質関係なくAIを使用して濡れツイを作成すること自体が「革命」であり
この問題を認識することすらできていないのです。
結果、ショボい濡れツイしか流せない。遊べない。
けれど、AIに問題があると気づけないから、同じような失敗を続ける。
そして、「濡れツイやってんのに遊べないじゃん」と嘆き、引退する。
そういう電子ゴミを売る商材屋は小銭稼げてホクホク。
これまた地獄です。
が、本書は人力で濡れツイを極め、この問題を認識できている私が作成しているので
ここの心配をする必要はありません。
むしろ
他の追随を許さない本物
をお届けできると断言できます。本当の「革命」をお見せしましょう。
そんな本書は「3本の柱」で構成されています。
本編に入る前に、まずはここについて話していきます。
§1:刺さる濡れツイの着眼点
伸びていたり、読み手である女に刺さっている(逆ナン発生)濡れツイには
本人が意識していようがいまいが
トピック関係なしにとある共通項がいくつかあります。
そして、誇張抜きでこの共通項が「伸び」と「刺し」を生んでいるので
この共通項を満たしていれば伸びるし刺せる
満たしていなければ伸びないし刺せない。
という結果になる、濡れツイを書く上で、再現性高く「伸び」と「刺し」を達成する上での必須事項です。
また、「着眼点(=始点)」であるので
「実際の文章(=終点)」だけを見て、猿真似していても一生身につきません。
裏アカ男子のほとんどがうまくいかないのは
”良くて”猿真似しかできていないからです。
この観点から根詰めて語っているのは私くらいしかいないので
端から端まで意識できているのは私のコンテンツの購入者くらいだと思っています
ここがしっかり入っていないと「センス頼り」寄りになり、ブチ抜きが苦しくなります
§2:扇情投稿作成法-紫煙機兵隊(Deep-Purple)
『濡れツイの奥義』の特典として公開していた、AIを活用した濡れツイ作成法です。
簡単に言うと、ワンクリックで濡れツイを一気に作成できてしまいます。

こんな感じです。
この時、一切頭は使っていません。

実際に私以外が使用してもきちんと結果を出せていますし

「自分の実力が見えなくなってしまうくらい有能」
という冥利尽きな言葉をいただけているほど強力です。
もはや私の実績載せたとて何も参考にならないので「だから何?」でしかありませんが、ちゃんとディープパープルほぼそのまま垂れ流しでもイけてます。
現環境は若干伸ばしづらいとはいえ、ほぼAI丸投げでこの数字出せたら万々歳でしょう。該当ポストは削除済です。



情報商材あるあるの「使いもんにならないゴミ」売っても仕方がないですし
私が購入者側だったら憤慨モンなので
「使えはするよ」といった意味で数字を載せていますが
「伸び」はアカウントの規模、状態、立ち回りなどに依存するので
この数字を理由に購入することは控えるようお願いいたします
とはいえ私は「質追い」を重視するので、大事なのは中身です。インプは正直1-2万届けば集客的に問題ないかな、という体感です。
唯一公開している某アカウントも紫煙機兵隊を使用して投稿を半自動化して
アカウントの状態が劣悪なので伸びはしませんでしたが、平均3000インプほどで月10逆来たので、ただ「読み物として良い」だけでなく、きちんと「私もされたい」を引き起こせていることがわかるかと思います(こちらもN1ですし、アカウント設計に依存します)。
とにかく、これで濡れツイの苦しみからは解放されます。「書くネタ尽きてきたわ…」と消耗していたあの頃の私にサヨウナラ。
ここで圧縮した時間を他のことに回せます。
§3:扇情投稿分析報告書-解体新書(Anatomical-Tables)
かつて執筆予定だった『濡れツイ解体新書』を入れ込みました。

これですね。
具体的な内容としては画像のサブタイトルにもある通り、伸びている濡れツイを(本書の§1の観点から)解剖し、「刺さる濡れツイ」の本質を掴めるようにします。
言ってしまったら§1の実践編のようなものです。
「紹介した着眼点をもとにどう濡れツイが書かれているか?」を知る事で、刺さる濡れツイを書く濡れツイ師の頭の働かせ方を学ぶことができます。
つまり、これを吸収すれば…そういう事です。
§2でAIが作成した濡れツイの質も一気に跳ね上がります。
「濡れツイの極意」「濡れツイの奥義」とセットで学べばその相乗効果は計り知れません。
正直、これだけでも1つの記事として独立させてもいいような内容です。
(というか当初はこれ単体を初版14,980円で出すつもりでした。)
以上です。
もうあなたは今日から「濡れツイ」を書く上でやる作業はマックスで
「§1の着眼点をもとに紫煙機兵隊で作成した濡れツイの惜しい部分にテコ入れする」
ぐらいです。
つまり
どんな濡れツイが刺さるんだ…?
今日は何を書こう…
なんか濡れツイの質が安定しない、女からの反応も全然増えない…
こういった悩みから解放されます。
§1の着眼点と§3の分析を通して、濡れツイを本気で極めた猛狒(旧:濡れツイゴリラ)の体系化された思考回路が手に入りますし
刺さる濡れツイの大枠もAIが勝手に考えてくれるからです。
もし、濡れツイ以外での価値提供をメインに考えているならAIに丸投げすることも不可能ではありません。
あなたの「戦い方」に合わせて活用していただけたらなと思います。
【こんな人におすすめ】
・毎日、濡れツイ作成に時間を費やしている
・忙しくて時間がない人
・質の高い投稿を安定して作成できない人
・伸びている投稿を見てもどこをどう真似すればいいかわからない人
・正直濡れツイ”以外”の投稿に力を入れていきたい人
・濡れツイ投稿を半自動化して濡れツイ作成の苦しみから解放されたい人
・濡れツイで逆ナンを発生させたい人
といった感じですが
正直、濡れツイを投稿しているなら
客観的に考えても「買わない理由がない」とは思います。
何がなんでも半自動的に逆ナンが発生する構図を作りたい方だけ、この先に進んでいただけたらと思います。
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